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3月~6月の西川名の海の魅力を
スタッフがお答えします!

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青物シーズンがスタートします!春はやや視界がわるくなる日もありますが、その分、回遊魚が現れるとグッとそばまで寄ることができます。こちらの様子を伺いに向こうから近づいてくることも。他の季節とくらべると、警戒心も緩くなるので、タイミングが合えば回遊魚をじっくりと観察することも可能です。ぼちぼちとトビエイも姿を現し始める時期です。

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春は誕生の季節!この時期は生まれたばかりの子どもたちが、徐々に成長していく姿を楽しむことができて、毎日のように潜っても、生物たちの変化を実感することができるので、とても楽しいです!春先はやや濁ることもありますが、初夏に向け徐々にクリアに。トビエイの登場に期待したいですね。

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水はまだ少し冷たいですが、陸は暖かくなりほっとする季節です。海中は魚影が濃くなり、青物やトビエイなどに会えるチャンスが増えますね。初夏になるといよいよイサキの大群の時期です。圧巻のイサキウォールはぜひ見に来てもらいたいです。マジで凄いですよ!!

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早春から初夏にかけては、海の中が大きく変化していく季節です。
海を活性化させる準備段階として「春濁り」が入ることもありますが、小魚の群れが増えたり、水中の景色から春の息吹を感じられる時期でもあります。そして季節が進むにつれて、トビエイが姿を見せたり、青モノや魚群が増えて、西川名らしいダイナミックな海へと移り変わっていきます。ただし、水温はまだ低い時期ですので、防寒対策をしっかり行い、安全に楽しみましょう。

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3月は幼魚達が姿を現し始める時期です。 岩陰や根の亀裂を除くと高確率で何かの幼魚が見れると思います。 ただ、下ばかり見ているともったい無い!  実は青物の出現率も上がって来ます。 幼魚見てて、気がつくと青物の群れに囲まれてたなんて事もしばしば。 全体的に生物が増え始め、海が盛りがってくる時期ですね。  潮流も比較的弱い時期でもあるので、この頃から潜り始めて、生物探ししつつ海に慣れ始め、夏のピークシーズンに備えるのもおすすめです!

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3月は水温がじわっと上がりはじめ、魚たちの顔ぶれが入れ替わってくる季節です。まだ冬らしい青さも残りつつ、青物の回遊もそろそろ本格化してきて、ふと上を見上げたら来てた!なんて場面も増えてきます。3月中は冬の青さもまだまだ健在で、海の透明感が気持ちいい時期です。3〜4月は肩慣らしにちょうどよく、流れも比較的穏やかな日が多いので、のんびり楽しみながら感覚を戻し、これからのシーズンに備えるのもおすすめです。

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March is when the water starts to warm and the sea changes fast. Juvenile fish begin to appear around rocks and reef cracks, and marine life overall becomes more active. But don’t just look down. The chance of seeing pelagic fish also increases, and you may suddenly find a school cruising by. Winter-blue conditions often remain through March, with clear, beautiful water. Currents are usually gentle, too, so it’s a great time to ease back into diving, enjoy spotting life, and get ready for the summer peak season.

是非、みなさん自身で西川名の海の魅力を、発見してくれたら嬉しいです(^^)

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PADI公認ダイビングリゾート

房総半島 千葉 館山

西川名ダイビングサービス

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